深石奏生(かなえ)の日記 Sotaro Kanae Fukaishi
横浜を中心に活動する金管アンサンブル団体、一般社団法人横浜ユーフォニアム合奏団のブログです。活動の記録や演奏会、吹奏楽における地域展開のご案内を、代表理事の深石奏生(かなえ)がお伝えします。
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一般社団法人横浜ユーフォニアム合奏団 代表理事
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一般社団法人横浜ユーフォニアム合奏団公式ウエブページ
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2021
09,30
21:20
入場整理券をウエブ上でご案内です。
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「日本におけるユーフォニアム150年の歴史を考える」
2021年11月5日(金) 14:00
横浜イギリス館
清水唯一朗氏 政治史学者 慶應義塾大学総合政策学部教授
戸ノ下達也氏 洋楽文化史研究会会長 都留文科大学非常勤講師
深石宗太郎 横浜ユーフォニアム合奏団代表 洗足学園音楽大学客員教授
入場無料 事前予約整理券
http://ptix.at/xH7Udy
主催 横浜ユーフォニアム合奏団
こちらの整理券はウエブ上での発行になり、紙の使用を控えています。
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2021
09,27
08:58
11月6日土 横浜ユーフォニアム合奏団第11回演奏会のチケット販売開始します
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皆様、おはよう御座います。
少し寝不足の代表です。
待望の11回演奏会のチケット販売が開始されます。
コロナ禍ですが、ようやくここまで来ることができました。
この試煉がなければ、今までと同じように紙でチケットを印刷をして、
仲間内だけの宣伝と配布で演奏会を開催することを続けていたと思います。
試煉を、チャンスに変える、、、
本当に大変ですけど、乗り越えたときには、
今まで以上の世界が広がっている
そんな気がします。
演奏会のチケットはこちらでご購入いただけます。
http://ptix.at/Pvv9sx
どうぞよろしくお願いいたします。
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2021
09,26
21:59
山梨公演のチケット販売はじめました
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皆様、いよいよウエブでのチケット販売はじめました。
業者さんへの登録から必要事項の記入など、
最初に手間はかかりますが、
ここから先はもう私達の手を離れて後は自動的に進みますので、
随分と便利な世の中になりました。
ぜひ演奏会におこしください。
http://ptix.at/MSDQXz
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2021
09,26
08:49
資源の節約について、演奏会チケットの販売をウエブで行います。
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昨日、コンクールの審査員の帰りに、甲府にお邪魔しました代表です。
11月に開催される横浜ユーフォニアム合奏団の山梨公演の打ち合わせを地元のスタッフの方と行いました。
先日の役員会で決定しました、チケットの紙ベースの削減について検討しまして、ウエブ上でチケットの販売を行い、紙を無駄に使用しない事に、
今後の拡張性や継続的な利用が可能と思われる販売業者さんを選びました。
このチケットですが、試運転と言いますか、初めてのことですので、現在確認中です。間もなく販売を開始します。
予備も含めまして、紙チケット約500枚分の削減になります。
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2021
09,24
07:32
持続可能な社会
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昨日から新潟にお邪魔しております代表ですが、審査員の控室、休憩時間のお菓子の写真です。流石新潟です。笹団子、美味しく頂きました。小ぶりで上品なお味でした。ごちそうさまでした。
それで、食べた後に気が付きましたが、昔の方々の知恵はすごいな、と思います。全ての素材が土に帰ります。
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2021
09,23
08:35
みんなあつまれば文殊の知恵「宿題その1」続き
CATEGORY[未選択]
昨日、当団の役員によるzoom役員会議がありまして、
さっそく、SDGsとコロナ対策の活動について検討がはじまりました。
私一人では思いつかなかったアイディアや、改善策などの発言が相次ぎまして、
さすがに、3人(ウエブ会議で集まったのは4人ですが)寄れば文殊の知恵!!
一人で悩んでいても、何も始まりませんね。
それで、 まずは私達の団体が今まで一番無駄にしていた資源は何?
ということになりまして、、、
要するに、使わずに破棄してしまう物は何か、という事で、すぐに答えが出ました。
答えは、「紙」です。
まもなく開催される10月の演奏会には間に合わないのですが、
次の11月に開催される演奏会から、「紙」の使用を減らす取り組みを本格的に行うことにしました。
チラシは最低限の印刷、もしくは全く印刷しないでウエブ上だけの公開、チケットもオンラインで受付をおこなって印刷をしない、という方向で実施をすることになりました。
これまでの当団の過去の演奏会や今回の演奏会と比較して、どれだけ紙の使用を削減ができるのか、チャレンジします。
それと、ウエブでチケットを販売しますと、人と人の接触がありませんので、コロナ対策にも!良い取り組みになります。
しっかりと、今後の活動を行いたいと思います。
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2021
09,20
13:26
新しい日常 「宿題その1」
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コロナ禍で、私達の活動が制限されるようになって、
早いものでもう1年以上が経ちました。
これまで、当たり前のように生活をして、演奏活動をして来ましたが、
当たり前が、当たり前ではなくなって、
私達は、次の日常を、新しい世界の始まりの、そのスタートに立っているような、、、
そんな気分です。
SDGs 私達には、何が出来るのでしょうか。
コロナ対策として、新たに何が出来るようになるのでしょうか。
金管楽器を演奏しますから、演奏時に必要なエネルギーは「息」です。
幸いなことに、電力は必要としません。
コロナは、、、メンバー間では、まだ誰も移ったり移されたりしていません。
地球には優しい?金管楽器ですが、
素材は真鍮です。銅と亜鉛の合金で出来ています。
この真鍮の表面に金や銀のメッキを施しています。
元々は地中にあったものを掘り出して、精錬して、板にして、曲げて、溶接して、メッキして、、、
実に様々な工程を経て製造されるわけですが、物凄いエネルギーを使います。
こうして製造された楽器を使用して、
私達は演奏活動を行いますが、演奏を披露する会場は音楽ホールになりますから、
照明は絶対に必要になります。
照明落としたら、昼でも会場は真っ暗です。
活動時間は常に照明が灯いている状態ですし、
演奏会の本番のステージは特に明るいです。
会場には、自動車で移動して楽器や衣装を運びますし、
多数のお客様も、会場まで移動します。
それで、実は私達が一番消費するのが、「紙」です。
演奏会の宣伝で、数千枚、数万枚のチラシの印刷と郵送。
演奏会のチケットやプログラムの印刷と配送が毎回行われています。
木材から製紙して印刷所に運んで、印刷に必要なエネルギー、完成品を会場まで運ぶ配送にかかるエネルギー。
私達はまもなく、演奏会を再開しますが、すでにリハーサルを行っていまして、
ここでも、メンバーの移動と、リハーサル会場での照明と空調で電気やガソリンをエネルギーとして使っています。
さて、、、どうしたら地球に負担をかけないように私達は活動を継続出来るのでしょうか。
どのようなコロナの感染対策が新たに出来るようになるのでしょうか。
私達に出来ることはなんだろう。
宿題その1
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2021
09,19
22:16
はじめまして!!
CATEGORY[未選択]
はじめまして。
「横浜ユーフォニアム合奏団 SDGs とコロナ感染対策 代表の日記」ブログにようこそ!!
右も左も分からないのですが、持続可能な世界について、
まずは、とにかく第一歩。
SDGsとコロナ感染対策について、当団の活動を代表の徒然なるままの日記として報告します。
出来ることからコツコツと始めます!!
末永く、気長にお付き合いください。
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